暑い💦
今回は家の近くで昼から夕まづめにかけてフカセ釣りでチヌを狙いに行きました。
トライアルで撒き餌の材料を買い出し。集魚剤(1.5kgを2袋)とチューブのアミエビ、コーン200g×2缶と麦を購入。オキアミは使いません。
15時前に現地の西宮のお気に入りのポイントに到着。
潮周りは大潮 干潮12:48 6cm 満潮19:36 179cm。

撒き餌は違う種類のものを2袋購入。

多すぎてあまりそうな麦。残しておけば次回も使えます。


撒き餌を作ります。
バッカンに集魚剤2袋と麦(量は適当)とチューブのアミエビ(10cmくらい)とコーン2缶(刺しエサ用に少し缶に残す)を入れて、バケツに汲んだ海水を加えて混ぜます。
海水の量は混ぜながら調整します。
パサパサ気味のほうが杓で団子上に固めやすく、投げた後の着水点をコントロールしやすいです。
海水入れ過ぎてビシャビシャになってしまうと投げたときに飛び散ってうまくコントロールしにくくなります。

刺しエサはチヌ針三号にコーンを3粒つけます

コマセを撒き始めて1時間くらいして、だんだん集魚効果効いてきたのか
ウキが沈む最初のアタリ、大き目チヌが釣れました。
そこからしばらくシーンとアタリが遠のきましたが…
暗くなり始めたころまた当たり出しました。
ほぼ立て続けに4枚連続

全部で五枚で納竿。
やはり夕まづめはよく釣れました。



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