【改造】SHIMANO カルカッタ200 パワーハンドルに交換してみた

親にもらった両軸リールの シマノ カルカッタ。CALCUTTA200(RH332)

こいつを船タチウオで使おうと思います。

糸巻量は充分。しかし、ハンドル径が70㎜、かなり短め。

これだとタチウオ相手でもちょっと巻きが重くてしんどいと想定できます。

CALCUTTA200 RH332
DSC_0435

パワーハンドルに交換することにしました。

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ハンドル径95㎜。 これなら大分捲きの重さに変化がありそうです。

その時の価格\1199。安いです!

さすがアマゾン。翌日、届きました。

ハンドル径 95mm Amazonで購入

早速、古いハンドルを外して取付けにかかります。

リール側は7×4mm穴

あ、ネジに対して明らかにハンドルの穴の方が大きいΣ( ̄ロ ̄lll)

ハンドル側の穴は、DAIWAでよくある 8×5mm穴対応で大きすぎる模様。

でもシマノ、ダイワ両方対応と書いてたので方法があるはず。

よくみるとスペーサーが同封されていました。

スペーサー

これを付けることで、ねじを7×4mm ⇒ 8×5mmの大きさにすることができました。

これでハンドルの穴とねじがしっかりとマッチしました。

あとはナットを締めこんでいきます。六角レンチを使いますがトルクのかけ過ぎに注意です。ハンドルがグラグラしなければOKです。

ブラウンカラーのノブが渋い。

タチウオのテンヤ釣りが楽しみです。

コメント

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